Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

中国輸入 メルカリ規約 の 規制後について まとめ

どうも、MIHOSUKEです。

今回はメルカリの規約 規制後についての情報をまとめました。

メルカリの規約変更

メルカリが、ツールを使っての出品はダメだ ということで、ツールのサーバーがダメになりました。

その他、評価数によって出品数の規制があり、これを破るとアカウント停止にはならないですが、上位表示されず、

なかなか売れないアカウントになってしまいます。私はこのロジックを解明してます。

なので、何も怖くないです。

一度、上位表示されなくなったら、戻ることはかなり難しく、メルカリに交渉しても、定型文のみの返信で、うまくいきません。

止まらないように出品し、入れ食いで売れていくアカウントを作ればいいだけです。

ツールについて

ツールについてのご紹介は、Skypeコンサルをした方のみお伝えしています。

規約などあり現在進行形でツールが何がいいか リアルタイムでお伝えしたいからです。

ここに書いたツールが使えなくなっている なんてことがあると失礼だと思うので、お問い合わせください!

ミホスケの考え

現状をみると、規約変更でツールが使えないだけで、あきらめた人の多さにびっくりしました。

私はリサーチに自信があったので、出品ルールさえ解明できれば、別にどうこう騒ぐことではないなと感じていました。

ツールが使えない=稼げない

これが大多数の方の考えだと思います。

特に、ツールを使っての出品者はセドリや無在庫転売の方が多く、「楽」が先行している方が多かったのかもしれないですね。

私はツールが使えない=ライバルが減る=稼げる

という考えになり、こうしてバンバン稼げています。

実際みほすけの場合、現在1アカウントでも十分売れます。

商品のリサーチ力さえあれば、もう怖いものなし状態です。

入れ食い状態で売れています。

イメージで言うと、アプリの魚釣りゲームをしているような感覚になってきます。

逆に規制になってよかった・・・と思っています。

なぜならリサーチさえしっかりしていればかなりの数の複数アカウント運営の必要がなくなるからです。

以前は、すごく稼いでいる人 というのは30とか50アカウントとか、100、300くらいのアカウントを平気で運用している人、もしくはリサーチがしっかりしている人でした。

私はリサーチにも自信がありましたが、50アカウントくらいは運営してやるぞ!と意気込んでいました 笑

でも、もう、そんな必要はなくなったし、そんな事しなくても稼げるようになりました。

しっかりリサーチをして売れる商品を 的確に出品したら絶対売れます。

商品が埋もれてしまうこともないです。

しっかりしたリサーチさえしていれば、絶対に稼げます。

ライバルは減り、売れる商品を出品したら間違いなく売れます。私がそうだからです。

本当に出品者が減ったので、「諦めてしまう人って多いんだな」と感じました。

私は、誰かに頼ったりはしないので、自分で規制のルールをテストし実験しました。

なので上位表示もされているし、出品が停止になることもありません。

この状況をどうやって打破するのかは、あなたのマインドにかかっています。

在宅で、5万でも10万でも稼ぎたいと思っている、主婦の方なんかは絶対やるべきだと思います。

私が今までやってきたビジネスで 一番簡単といっても過言ではありません。

しっかり話を聞きたい という方はご連絡お待ちしています。

過去の私のようにサラリーマンやOLで自由になりたい人、主婦で自分の自由に使えるお金のない人、

中国輸入が難しそう とか まずは副業から、という方には、まずはこのメルカリに取り組んでもらいたいです。

今回もご覧いただきありがとうございました。

こちらの記事が参考になりましたら、ブログランキングに いいね してもらえると嬉しいです。

にほんブログ村 小遣いブログ 海外輸出・輸入ビジネスへ

よろしくお願いいたします。

また、わからないことがあれば、スカイプなどでも相談してきてください。

【MIHOSUKE公式会員メルマガはこちらから登録】

スカイプIDは mihosuke-amazon です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください