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稼げる人、稼げない人

どうも、MIHOSUKEです。

今回は、稼げる人と稼げない人の違いについてお伝えしていきたいと思います。

稼げる人、稼げない人にどんな違いが・・・?

1.普通の家庭で育った人

父親がサラリーマン、母親が専業主婦・パートといった感じで、一般的な家庭を形成している場合、

だいたいの人は将来、その親と同じような道をたどるようです。

私は父を幼いころ交通事故で亡くし、母に育てられました。

なので女が稼ぐもんだ!

みたいな気持ちがほかの人よりあるのかもしれないですね!

これは、自分の中の「お金に対する見方や考え方」が、

親の生き様によって影響を受けるからです。

実際低学歴だったり病気持ちだったりする人ほど、

不思議なことに大量のお金を稼いでいます。

これは、過酷な人生をすごしてきた人というのは

リスクに慣れているのでリスクを恐れていないことも関係しています。

あなたが一般家庭 であっても生き方を変えるだけでお金持ちになれます。

一般家庭だからダメなんだとあきらめてしまわずに、

一般家庭だからこそそのラインを越えて稼ぎたいというくらいの強い動機をもってビジネスに取り組んでいきましょう。

2.節約のできない人

節約できない人というのはお金の使い道がわかっていない人ですね。

前の記事でもお伝えした、お金の使い方について投資か消費かなどの区別ができないといけません 

→その記事はこちら

3.月収にこだわる人

お金持ちになる人は、あまり月収にはこだわらず、一気に稼ぐことを考えます。

「安定した稼ぎ」をテーマに目指していますが

実際、心の中では「一気にドカンと稼いでやりたい」という気持ちの方が大きいです。

だから月収1200万円のときはよっしゃー!って思いました。

4.人と比べてばかりの人

他人と自分を比較してばかりの人は、お金持ちにはなりにくいです。

月収50万の友人がいたとしましょう。

友人よりも少し稼げたという満足感で、

そこまで達した途端このビジネスがゴールしたような気持になる人がいます。

これではいけませんね。

最終的にはビジネスは自分との戦いです。

5.時間を無駄にする人

このビジネスの目標は、自由なお金と時間を手に入れられることです。

そもそも時間を無駄にする人というのは、

その分お金に換えられる時間を無駄にしている人です。

ビジネスに取り組む時間をなくしてまで、ゲームをしたり、だらだらしたりしている人は

根本的にお金を稼ごうとしていませんね。

6.趣味のない人

そもそも趣味などない人はお金持ちになって余裕ができたときにしたいことなどありません。

お金持ちになっても趣味のない人は稼ぐ必要さえありませんね。

私は釣りやサーフィンが好きです。(男っぽいですね・・・)

時間ができたら、いつも海で遊んでいたいという希望を持って仕事に取り組んでいました。 趣味は自分のモチベーションをあげるスパイスです。

稼げる人は・・・?

稼げる人はこういったマイナスなマインドはありませんし、

仕事にプライドをもって自己責任でビジネスを行っていく人です。

行動する力・考える力・工夫する力のある人はどんんどん加速していきます。

稼げている人で共通しているのは、常に笑顔で前向きです。

そして、清潔感もあります。

ビジネスでは管理能力もあり、あきらめずに仕事ができています。

でも、皆最初からそうではありません。

努力したからこそ稼げる人になったのです。

あなたもその一人となってください。

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4 Comments

Miho

育った環境って本当に今の自分に影響しますね。金銭感覚やビジネスに対する感覚など、子供の頃に受けた影響をを受けて大人の自分が形成されてるなと思った場面に多々出くわしたことがあります。私はごくごく普通のサラリーマン家庭で育ったのですが、体に染み付いた雇われ側の感覚を雇う側の感覚に変えるように常に意識した行動を心がけます!ありがとうございます

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sawa

実家は製造業をしていましたが、不況のあおりをうけて倒産しました。家業を手伝ってはいないのですが、倒産する時の弁護士との面談や帳簿類の提出などを行いました。良い経験になっています。この国は、一度の失敗は認めてくれますし、命を取られる訳ではないので頑張ろうと思います。唯一の心配は、子供を育てあげるまでに成功する事。大きなを失敗しない事。

返信する
megu

私の家は9歳の時に両親が離婚し、母は朝から晩まで稼がないといけなかったので5歳の弟と2人で夜ご飯を食べて過ごしていました。5歳の弟が風邪を引いた時も私が看病したりしてました。その弟の進学のために昼も夜も働いていた事もありました。なので、私もみほすけさんと同じ様に女が稼ぐもの!という事に共感です(笑)

返信する
すんすん

私も親と同じ仕事をしていました。が、もっと自分の時間を作ることで子供の笑顔につながる時間を作りたいと思っているのでこのビジネスをしたいと思っています。多少の失敗は何事にもつきものだけれど、その先にあることに期待して、自分の可能性にも期待して…やっていきたいと思ってます。

返信する

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