Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

アマゾン輸出でFBA商品を仕入れる時に気をつけること

MIHOSUKEです。 今日はFBA商品を仕入れるときに気をつけておくべき事についてお話します。

気をつけておくべきことって?

それはズバリ、大きさと重さです。 これをしっかり見ていくようにしてください。 FBA納品する際は、まずはFBA納品代行業者を利用すると思います。 →納品代行業者についての記事はコチラ 納品業者によっては、納品する商品の重量や容積重量で値段が決まると業者があります。 業者によってさまざまですのでしっかりと把握しておいてください。  

MIHOSUKEの失敗談

忙しくなってきたある日、しっかりFBAにも取り組もうと意気込み、利益計算でOKだったものを大量に買付け自宅に届きました。 FBAの納品代行会社へ発送し、アメリカに到着しかけた、そのとき! 納品代行会社から 請求書が届きました。 国際送料が思いのほか高かったのです・・・。 再計算すると利益なんて全然ないじゃないか!! と途方に暮れたことがあります。 このとき、大きさ重さ・・・全然見ていなかったな・・・と勉強になりました。 こういった私のような失敗をあなたに繰り返してもらわないために 大きさ 重さ をしっかり把握してから商品を取り寄せ 発送していくようにしていきましょう。

大きさ・重さを把握するにはどうすればよいのか?

それには FBAシュミレーターが有効です。   仕入れたい商品のASINを検索窓に入れると、大きさ重さが表示されます。 表示されない場合は、その商品ページに記載していないかを確認し、それでもない場合は ASINではなく JANコードで グーグルやヤフーで検索し、別サイトの楽天などでの仕様はどのように掲載されているか見てみましょう! たいていのものはFBAシュミレーターで記載がありますが、まれにないものもありますから、臨機応変に対応してください。 →FBAシュミレータ(日本)FBAシュミレータ(アメリカ) ASINとJANがすぐわかる拡張機能がありました。 →ASINからJANコード変換 こちらも何か調べものをするときに便利だと思いますのでダウンロードしておいてください。 拡張機能って何?という方はコチラの記事をご覧ください。 FBAで販売する商品を仕入れる際は大きさ・重さ をしっかり見ていきましょう! 大体の国際送料を計算できれば、本当の利益もわかってきます。 こういったことを、一つ一つ電卓でするのではなく、エクセルの計算式を駆使すると大変楽なものになります。 こういったことができるようになるにはエクセルを駆使していくことも大変重要になってきます。 エクセルの勉強もしっかりしていきましょう。   【MIHOSUKE公式会員メルマガはこちらから登録】 わからないことがあれば、スカイプでなんでもお気軽に質問してきてくださいね。 スカイプIDは mihosuke-amazon です。

3 Comments

陽平@アフィリエイター

こんにちは。

大きさ・重さは忘れがちですが、国をまたぐビジネスでは
計算ミスが命取りになりそうですね。

シミュレーターがあるそうですが、それでもわからない場合は
「楽天の仕様などを見る」というのが勉強になりました。
ネット上で情報を検索するスキルって大事ですね!

また訪問させていただきます。

返信する
MIHOSUKE

陽平@アフィリエイター 様
コメントありがとうございます。
ネット上での検索能力は大変重要です!
無料のツールなどもたくさんありますから、うまく駆使してやっていくと良いです!
また、コメントお待ちしております!

返信する
Miho

国際送料って本当に高いですよね。
いつもどうにか安くできないものかと探すのですがどこも同じくらい高いです。。。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください