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【中国輸入】AIデータ?OEM時のデータの作り方

どうも、MIHOSUKEです。

今回は少し難しいお話し・・・

OEMなどを作るとき、中国とデータのやり取りをするのですが、

「AIデータでください」

と言われると、「なんだそれ?」と思う方もいらっしゃるかと思います。

AIデータとは

illustrator(イラストレーター)と言われるソフトのデータです。

このソフトは有料ソフトなので、あなたも持っていないかもしれません。

私はこのイラストレーターというツールを持っています。

簡単なYOUTUBEやブログのサムネイルを自分で作ったりしてます。

たまに使います!でもこれができないといけないのかと言うとそんなことありません。

このソフトはかなり高額なので、むしろ持っていない方がコスト的にいいと思います。

私はこのソフトを使うのが 個人的にスキなので、持っているだけです(笑)

一年で¥26,160なので外注を雇ってロゴを作らせた方が効率的です・・・!

ココナラ や ランサーズ シュフティーで イラストレーター使い を雇う

ロゴ等を作りたいときは外注さんに作ってもらうといいでしょう。

そのときは 「私はイラストレーターを持っていないので、印刷見本としてPDFも一緒にください」

と一言添えましょう。

すると、AIデータの中身をPDFで見れるものも一緒に納品してもらえます。

納品時気を付けておかないといけないのは、アウトラインがしてあるかどうかです。

アウトラインとは 

文字を文字として認識するのではなく 絵として認識させることを言います。

なのでアウトライン済みで納品してもらうようにしましょう。

プロの方に言えば「アウトライン済みでお願いします」

と言えば 「はい、了解しました」と言ってくるはずです。

色の表現はRBCとCMYKがある。

イラストレーターで作業するとき、カラーが大事です。

ネットでしか表示させない例えば画像加工などは、RBCで作業してもらいましょう。

印字など印刷物は CMYK で作業してもらいましょう。

こちらもプロの方にお願いするときは

「カラーはCMYKで作業お願いします。 とか RBCでお願いします」

と言えばOKです。

とくに、緑色に関してはこの選択を間違えると大変なことになるので気を付けましょう。

外注に自分のイメージをしっかり伝えれるかがカギ

私は外注にロゴを依頼した時 もっと丸みのある感じで!

と言ったところ

フニャフニャとした 細い筆で書いたようなやる気のないデザインが届いて

ああ・・・・ なんてことだ・・・!

と思ったことがあります(笑)

伝え方って大事です。 

なので見本ロゴなどのサンプルをいくつか提出して依頼するといいです。

外注に関しての記事はこちらにもあります。

①格安で仕事をしてもらう依頼方法

②完全外注への道

③外注を探すのに便利なサイト

④外注さんを教育する

今回もご覧いただきありがとうございました。

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